日本プロパテー株式会社

マンション経営、投資用マンションは日本プロパテーへ

資料請求はこちら お問い合わせはこちらまで フリーダイヤル0120-135-339

グランフォース練馬

周辺環境

NERIMA LOCATION
石神井公園 ユナイテッド・シネマとしまえん サンシャインシティ
 三宝寺池、石神井池の2つの池を中心とした公園で武蔵野の自然が残された都会のオアシスです。
池と周りを覆う木々は今も昔も変わることなく、四季それぞれに美しい姿をみせ、ここを訪れる人々をやさしく包みます。池の小道を歩きながら、自然観察、散策、バードウォッチングとその楽しみはつきません。
 平静な緑の環境の中に誕生した映画館。9スクリーン約2000席のシネマコンプレックス、最新の邦画、洋画を取り揃えたラインナップはもちろん、数々の企画上映やイベントを実施しております。 展望台の高さは都内一のサンシャイン60を中心にオフィスや専門店街からなる商業施設。宿泊ホテル、水族館、劇場、ナムコナンジャタウンなど多くのアミューズメントが連なる、日本初の複合都市施設。なんか面白いことが見つかる、池袋のランドマーク的存在です。
光が丘公園
豊島園 豊かな自然と充実したスポーツ施設が自慢の公園です。6ヘクタールに及ぶ広大な芝生広場、子供たちが自然に慣れ親しむデイキャンプ場バーベキュー広場。秋の季節、紅葉の中を散歩が楽しみないちょう並木。また、野球場、陸上競技場など多くのスポーツ施設が点在、近隣の人々がすがすがしい時間をすごしています。


光が丘公園
T・ジェイ大泉
2006年、開園80周年を迎えた遊園地。乗り物、プール、レストラン、ショップ、イベントと、友達、ファミリー、みんなが楽しめる娯楽施設。名物のプールは夏中賑わうここの看板です。



豊島園
オープン以来、ファミリー層からカップル、お年寄りまで幅広い客層に支持されているシネマコンプレックス。東映大泉撮影所に隣接しているゆえに多くの映画好きが訪れます。映画を見た後でみんなでおいしい食事を取りながら、映画の感想を語るのも楽しみのひとつです。
順天堂大学医学部附属練馬病院
平成17年7月順天堂大学の6番目の附属病院として開院。救急、小児、がん治療を中心とした最先端医療を行う。また、最高強度の防災免震構造を採用、災害時の拠点施設として十分な機能を備えた総合病院
YURAKUTYO
有楽町駅前再開発、駅前空間を有効利用。
有楽町線での通勤、ショッピングに新たな楽しみ広がる。
JR有楽町駅と有楽町マリオンの間の再開発計画(有楽町駅前第1地区第一種市街地再開発事業)が進行している。この区間は1984年に有楽町マリオンがオープンしてからも戦後のイメージを色濃く残す飲食店の密集地帯であったが、防災面や土地の有効活用を目的とした開発が進められていた。2007年10月には有楽町マルイを核店舗とした複合商業施設「有楽町イトシア」がオープン。地上21階建ての高層棟と地上5階建ての低層棟が地下階でつながる施設構成。オフィスフロアを除いた店舗ゾーンには物販・飲食など45店舗が入居する。また、有楽町イトシアから歩いて3分ほどのところには2007年9月都市型商業施設「マロニエゲート」がオープン、さらに歩いて5分ほどの場所にブランドショップ「アルマーニー/銀座タワー」が11月オープン予定。有楽町・銀座はショッピングエリアとしてますます目が離せない場所になりそうだ。    有楽町駅前再開発
IKEBUKURO
東池袋四丁目地区開発
「東池袋四丁目地区」はJR池袋駅の東南700メートルに位置しサンシャインシティ及び地下鉄有楽町線東池袋駅に隣接した立地条件にありながら土地が細分化され、狭い道路や木造住宅も多く、この地区にふさわしい土地利用がされていないのが実情です。そこで東京都は、平成5年8月池袋副都心整備の一環として、商業・業務や文化、居住などの複合的な機能を備えた、良好な市街地の形成を目指し「東池袋四丁目地区第一種市街地再開発事業」等の都市計画を発表しました。この再開発事業は、道路やオープンスペース等を整備し、土地の健全で合理的な高度利用を図るとともに商業・業務や文化交流機能等を拡充し、副都心機能も図るものです。
SHIBUYA
東京急行電鉄、JR渋谷駅前再開発計画提案
東京急行電鉄は2007年10月3日。JR渋谷駅東口の旧東急文化会館跡地を中心とする都市再生特別地区の計画案を周辺地権者と共同で東京都に提出。地上33階地下4階建て高さ188メートルの高層複合ビルを建設する計画である。地下3階〜地上7階に店舗、8階〜14階にミュージカル劇場などの文化施設を設け、15階〜33階を賃貸オフィスとする。また地下3階は、2008年6月開業の地下鉄副都心線渋谷駅と接続する。低層階のフロアは周辺道路と行き来しやすいプランとし、歩行者の回遊性を高める。災害時には、劇場やエキシビションホールなどを帰宅困難者の一時収容所としても提供する。本プロジェクトはかつて渋谷の文化的イメージの象徴となった東急文化会館のDNAを引き継ぎ、次世代に向けた新たな渋谷の象徴として、街全体に波及効果をもたらすことを目指すものとしている。
TOKYO-NERIMA TAKANODAI
「東京メトロ13号線」の
正式名称が「副都心線」に決定。
山手通りの地下を走行する
首都高速「中央環状線」
2008年6月開業予定 2013年完成予定 
池袋〜渋谷間を結ぶJRの混雑緩和に向けて、新線開通プロジェクト「東京メトロ13号線」が建設されています。新駅が登場することにより、ますます行動範囲が広がるだけでなく、都心の慢性的な交通渋滞の解消や、各大学や各方面へのアクセスの向上など、利便性とネットワークが向上します。また、開通後に東武東上線との相互運転が行われ、2012年度予定の東急東横線との相互運転が始まれば、東急東横線、横浜高速鉄道みなとみらい線とも連絡し、横浜中華街までスムーズなアクセスが期待できます。
東京メトロ副都心線停車駅
 首都圏の物流を担う高速道路「中央環状線」は、慢性的な渋滞を約60パーセント減少し、都市交通の効率化を促進して都心バイパスとしての役割を果たします。また「地下トンネル構造」によって高速道路を建設することで、開通後の騒音や振動、排気ガスの影響を最小限に抑えるなど環境や公害への対策も考えられています。「中央環状新宿線」は高速5号池袋線(熊野町JCT)から中央道につながる高速4号線(西新宿JCT)の区間を2007年12月までに開通予定で東名高速につながる高速3号渋谷線(大橋JCT)までの区間を平成2009年度中に開通予定です。「中央環状品川線」は中央環状線の南側部分を形成し、起点に品川区八潮三丁目で高速湾岸線から分岐した後、目黒川及び環状第6号線(山手通り)を北上し、目黒区青葉台四丁目で「中央環状新宿線」及び高速3号渋谷線(大橋JCT)に接続する延長約9.4キロメートルの路線を2013年度中に開通予定です。
中央環状線
TOKYO
東京駅丸の内駅舎復元
2013年完成予定
現存の建物を可能な限り保存しながら、東京大空襲で焼失したドーム屋根と3階部分が昔の図面通りの創建当時の姿に復元されます。この保存・復元工事は2007年5月30日に着工し、約500億円の事業費をかけ、延べ床面積は現在の約2倍の4万3千平方メートルになる地上3階、地下2階となります。駅施設のほか、ホテルステーションギャラリー、また地下には駐車場も新設し、奥行きを広げ路線バスや高速バス、タクシー、一般車などの自動車機能が再配置され、混乱が解消します。 東京駅丸の内駅舎復元

▲TOPへ戻る